スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大晦日

 今日は,大晦日。みなさんのところは新年を迎える準備をしてる人とか、すでに帰省されている人が殆どだと思いますが。まめかぜは、今日の午後1時位まで仕事をしてその後、年賀状を書いて出し終わったところです。

 今年は,年末に仕事が集中してぎりぎりまで大変でした。心残りは、風邪で大忘年会に参加できなかった事。先週は、用事で西新に行ってMさんのやってるラーメン屋でラーメンと餃子と特製ニラ餃子を食べてきました。

 手打ちの自家製麺と豚骨スープのラーメンで390円。西新に行った時には、よってみてはどうですか。場所は、プラリバの裏オレンジ通りに在ります。いったときは、結構人が入ってました。

今日は寒くて油山の方は、時々雪が降っているみたいです。残り少ない2008年、部屋の中を少し掃除して今年も終わりです。みなさん、よいお年を。

                              (まめかぜ)
スポンサーサイト

年末

今日はわたしの職場の仕事納め。
なんだか忙しくて、よく働いた~
早くも今年も終わりに近づいてきた。
12月は急ぎ足だから気をつけて、すべきことは先取りして・・・と思っていたはずなのに、
結局また、思いを残して過ぎていこうとしている。

今日は陶友通信が届いた。
陶友もゆうゆうも、いろんなことがあって、いろんな出会いがあった。
そういえばまだよく知らない方もいる、今度ゆっくり話してみたい。

陶友祭の前にチラシを職場に持っていって、同僚に「よかったら来てね」と誘ったら、
「熱心ですねー」と感心したように言われた。
べつに熱心だとか褒められるような感覚ではなく、
楽しいからかかわっているだけ。
無理しているわけじゃなくマイペースだし、
わたしのすることが多少でも役に立っているならうれしい・・・。 

さて、年末年始のわたしは、関門海峡を越えて実家に帰省。
年に一度、弟家族も集まり両親も楽しみにしているので。

ゆうゆう会員のみなさん、
このページを読んでいただいているみなさん、
今年もお世話になりました。
来年もぜひご一緒に、楽しく過ごしましょう。
よいお年をお迎えください。
               なお

忘年会の一夜

あらっ?まめかぜさん、土曜日の忘年会来なかったじゃない?
忙しかったかのかな・・・ 別件で飲みすぎとか?

わたしは、夜の部に参加しました。
ゆうゆうの団員を中心に、実習つながりの学生さん、
陶友祭で手伝ってくれた方、友人、知人・・・
「仲間とともに」の第一部より平均年齢高め?の顔ぶれでした。

知ってる人も初めて会う人も食べながら飲みながら、わいわいと。
職場の忘年会はどうしても仕事がらみの話とか「身内ウケ」の話とか、
いつもの雰囲気になってしまうけれど、
ここでは飾らない自分自身でいられるようで、居心地いいなあと思うわたし

陶友祭で手伝ってくれた友達にもこの雰囲気を味わってもらいたくて、
初めて集まりに誘いました。
目論見どおり楽しんでくれたみたい。
日本酒通の人たちと、どこの何というお酒がおいしい、などと盛り上がっていました。
よかった

そのあとは「ゆうゆうだより」編集部員を中心に、カラオケへ。
最近、演歌って意外にわたしの声に合うかな、と思うようになってきたところ。
・・・それってオバサンになってきたってこと?
ううん、ただのオバサンではない、
人の心の機微を歌うことができるほど、おんなに深みが増したってこと・・・

「ゆうゆうだより」も完成し、今週中にはお手元に届くと思います。
師走であわただしい日が続きますが、
みなさん、お体大切にしてくださいね。
            なお

早いもんで、もう師走

 なんだかんだと言ってるうちに、早いものでもう12月師走に入りました。今週の月曜日から納品のため、大分に行ってきました。風景を見ながら車を走らせましたが紅葉は、町中の方が綺麗です。

 昨日は,目的地に着いて納品先に行きましたが注文をくれた女将さんが外に出ていないという事なので時間つぶしに「こっとん村」というところに行きました。「こっとん村」は、耶馬景みたいな奇岩と池があってとても風光明美なところでした。

 駐車場に車を止めると、1匹の犬を連れている人が居ました。話をするとつれている犬は,「アイちゃん」という犬で地元に新聞に「別府の忠犬ハチ公」と取り上げられ本にもなり映画にもなる有名な犬だと言う事でそのコピーを貰いました。

 子犬のときのに別府の関の江海岸に置き去りにされ、独りで4年間迎えが来るのをその場所を離れず待っていたそうです。いじめられたりして人間不信になり面倒見てをくれる近所の人以外には近づかなかったのを、西念寺の住職木下さんが引き取って一緒に暮らすようになったそうです。

 引き取ってから3年間木下さんは、毎晩寝袋で添い寝をして語りかけたりしながらようやく心を開いてなついてくれたそうです。それが新聞の記事になり「別府の忠犬ハチ公私アイです~冬は必ず春となる~」という本になり、映画になったと説明してくれました。

 でも,悲しい思い経験をしたからなのか吠えたりじゃれたりする事なく静かに飼い主の木下さん居ました。うちのベンジーがそうゆう経験をしたら生きて行けるだろうかと思いました。

 「ゆうゆうだより」の原稿もどうにか書いたし。来週は、大忘年会。多分今年最後のゆうゆうの企画。その前に編集会議もあるだろうし、やはり年の瀬なんとなく慌ただしくなってきます。

 「ゆうゆうだより」どうか予定どうり無事発行が出来ますように。これから,忘年会シーズンに突入。みなさん食べ過ぎ飲み過ぎに気をつけて過ごしたくださいね。

                                (まめかぜ)

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。