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囲炉裏

 今日、冬の物販の注文があったカタログを持っていきました。ため息の事務員さんによると新しい調理員の人が決まって今週の火曜日から来ているそうです。再度、引き継ぎのため後藤散に出てきてもらってたそうです。よかった、よかった。

 ついこの間までの、暑い夏から駆け足で冬が近づきつつあります。天気予報によると、27日(土)の囲炉裏開きの日はさらに寒くなりそうな気配です。まあ、暖かいより寒い方が「囲炉裏開き」らしくていいと思います。「囲炉裏開き」の時、まめかぜはどうゆう訳か何時も焼き方をしてます。おいしい酒と囲炉裏の火であぶった干物は、最高においしいです。今年に「囲炉裏開き」は、鬼瓦所長の手打ち蕎麦もでると言う事でさらに楽しみが1つ増えてます。

 今日は、youTubeで中川イサト曲を聞きながらブログを書いてます。この前の編集会議で『中川イサト?知らん!また、まめかぜのマニアックな趣味やね~」とK子から言われたりしてましたが、アコギの世界では有名ギターリストなのです。「五つの赤い風船」のメンバーで、あの押尾コウタロー、ゴンチッチの師匠と言える人なんですよ。

 機会があったら、聞いてみてください。いろいろ良い曲があいますが、まめかぜは、『opus1310」「レインボーチェイサー」「六番町ラグ」なんか好きです。ギターインスルメンタルなので落ち着いて聞けます。

 ところで、最近気づいたのですがふと陶友の職員を見てみるといつの間にか鹿児島県出身が半数を占めている。もともとが小さな職場とはいえ半分が同じ県の人間で占めているという事はすごい事だと。この前は、かくさんとくりげえのくんが隣の市同士でああだこうだと言ってました。   以上他愛もない話でした。
                                        (まめかぜ)



 


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